30歳からスタートする東京一人暮らしOLが資産2000万を目指して意識を高くする

2017.5 資産ほぼ1000万円からスタート。とはいえ、話題取り留めなくおんなひとりの生活をつらつらと

乳がんがあやしいと思った話・その1:気づき

タイトルだけだと出オチ感なので、1個目書きます~

これまた、ネタが不謹慎なので身内に言いにくかったんですよ。


きっかけは
ぶっちゃけセフレ
でした!あの時の彼ありがとう!
時期は2月頃。当時お世話になっていたんですが、
(今はどうかというと、そのあと何度か会って懇ろになること自体がキモくなったので切った

まぁ、ある部分を噛む人だったんですね。
ぼかす意味もないですが、乳首をです。

それで、あまり優しくないものだから、終わった後なんかカサカサしてた訳です。わたしの可愛いピンクが…
で、痛さもあるもので、ふと少しつまんだのかな、そしたらば出血があったのです!

そのときは「もう彼ったらー☆わんぱくが過ぎるゾ( `ε´)ノ!」くらいに思ってたんですが、なんか違う。と気づくわけですね。会わないときも出血がある。

記憶がすでにあやふやですが、この時からもう乳首をつまんで絞るという習慣はできていたようです。

ちなみに出血といいますが、分泌物は血の赤というより黒に近く、何だろう…これ何かに似ている…と思ったら、
バルサミコ酢
という表現がしっくりきました。

とりあえず困ったときの知恵袋なんですが、(でも多分そんなに解決にならないよね笑)そのとき見つけた情報としては「乳首からであれば良性のことが多い」なんてことでした。

わたしは今30歳です。
がん検診は必須ではない年齢なのですが、会社の検診は毎年受けていました。有名な小林真央さんも33歳くらいでしょうか、出産経験があっても今ご苦労なさってますしね。
マンモグラフィ(ご存じない方のために:おっぱいを平べったくつぶしてX線を取る、個人差もあるが痛~~~い検査。わたしはこれ苦手です…)とエコー(超音波検査)を1年で交互に受けていました。

もうすぐ年度も変わるし、そのときにちょっと一緒に相談すれば良いかな、なんて思っていたのが、発覚のエピソードです。

長いので分割して紹介していきます。次回は乳腺科の検診予約の巻です。

しかし「なんで気づいたの?」とか今後聞かれようものなら、「乳首噛まれて血が出たんですよねヒャッハー☆」とか、やっぱり言いにくいものですよね~