30歳からスタートする東京一人暮らしOLが資産2000万を目指して意識を高くする

2017.5 資産ほぼ1000万円からスタート。とはいえ、話題取り留めなくおんなひとりの生活をつらつらと

2017年6月賞与

596,998円。

昨年が600,578円でした。おそらく控除の関係で微減というところ。

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さまざまな年代の人がいるとは言え、羨ましい~~な~~~!!!



今回は、非常に主観的に憤りを感じています。ちょっと難しい言葉使っているけど、要は愚痴です。

勤務先の賞与は一つさかのぼった期の業績もろもろが反映するんですが、結論から言うと、昨年と比較して、業績はもちろん、自分の印象である働き方や成果が違うのに、何も反映されていなかった。と感じたことです。
支給前から昨年はこれだけやったのだから増えてなければ許せないくらいの恨み節があったほどです。

さらに、これは自己責任でもあり会社のせいでもあるんですが、あまりに忙しすぎて体調は崩すし心も疲れきって泣き出すなんてよくありました。
そして、極め付けは残業を短く申請していた。
まぁよくあるサービス残業ですよ。あまりこの会社うるさくなかったんですけど。でもついに労基などの目を怖がり規制しだしたんですね。

表立って「〇時間以下」、という制限はつけるけど、もちろんそれでは業務は終わらない。PCログインなどの記録は”社員を守るために”つけていることから、結果何をするかというと、PCの電源を切ってから仕事をするわけです。22時やその先まで仕事して、次の日は定時はもちろん、1時間ほど早く出勤して、という毎日でした。
10~20時間くらいマイナスになってたところもあるんでは…恐ろしい。
しかも後から聞いたら他部署はそんなにうるさくなかったなんていうんですよ!!!サビ残損じゃん!

だったら会社のためにサービス残業することなく働いた分のお給金をいただいておけば良かったということなんですよ。ここが非常に腹立たしいポイント。しかも最近暇なんですね。残業あまりなし。それは良いけど税金は増えるし、だったらやはり昨年サービス残業(※くりかえし)

安定重視な会社なので、まぁあまり個人の成績が反映されにくい半面、ボーナスが少なく支給されるなんてこともなく、文句を言えることは少ないんですが(わたしの働き方やパフォーマンスでこの年収は、高すぎ…!?)。

最近お金のことを真剣に考え始めて、特に節約・運用ブロガーのみなさんの意見を見ていると、アーリーリタイヤとまではいかなくても自分で働き方をバランスよく保っていらっしゃるなと。軽いスタンスというのも憧れます。
いざという時に会社はえこひいきしてくれるなんて、あり得なさすぎることなんだから。会社に頼ったり変な恩義を感じてはいけません。働いた分はもらう。ここは今後死守したいと思います。だから有休もあるだけ使います。権利は行使する。

終わりに要約すると、変な恩を売ったつもりで勝手にボーナスを期待していたら、結果多くなってなくて裏切られた気持ちになってムキーとなっているという、勝手な話でした。

教訓。。
あ、用途?
使い道思いつかないです。